カローラフィールダーを高額買取

株式会社ルート 愛知県豊田市錦町2丁目63 471-0877 0565-31-1121 中古車買取業
オニキス豊田元宮店 愛知県豊田市元宮町5丁目30-2 471-0871 0565-36-0888 車買取業
イエローハット/豊田店 愛知県豊田市元宮町6丁目6 471-0871 0565-34-2205 自動車買取業
富士通テン(株)豊田営業所 愛知県豊田市元城町1丁目11豊田ビル 471-0024 0565-32-2501 自動車買取業
(株)高崎モータース 愛知県豊田市御所貝津町二貫目17‐3 441-2523 0565-82-2044 中古車査定業
アイコード/お問い合わせ用 愛知県豊田市御船町山屋敷135-2 470-0371 0120-264911 車買取
アイコード 愛知県豊田市御船町山屋敷135‐2 470-0371 0565-46-0727 自動車買取業
中本自動車販売 愛知県豊田市御船町島田94-4 470-0371 0565-45-9595 車買取業
イスコジャパン株式会社/広久手出張所 愛知県豊田市広久手町1丁目20 471-0036 0565-32-5314 車買取
スバルショップトヨタ 愛知県豊田市広久手町5丁目25‐2 471-0036 0565-31-4762 中古車買取業
カーフィルム.コーティング.安城.知立.三好 愛知県豊田市広美町上之切40-4 470-1215 0565-21-9333 中古車査定業
ガレージケンズ 愛知県豊田市広路町1丁目39-2 471-0864 0565-35-8400 中古車査定業
イスコジャパン(株)広路出張所 愛知県豊田市広路町3丁目39‐3 471-0864 0565-35-3438 自動車買取業
アライ自動車 愛知県豊田市荒井町鍛治屋畑294-1 470-0333 0565-45-2777 自動車買取業
有限会社エクストリーム 愛知県豊田市高岡本町中根山90-1 473-0922 0565-53-0688 自動車買取業
(株)高岡自動車センター販売 愛知県豊田市高岡本町中部352 473-0922 0565-52-3040 中古車査定業
日本ケーブル・システム株式会社名古屋営業所 愛知県豊田市高丘新町上平地181-1 473-0921 0565-54-0111 自動車買取業
カツノモータース 愛知県豊田市高崎町兼近60-1 471-0048 0565-31-7212 自動車買取業
Sテクニック 愛知県豊田市高上2丁目30-5 471-0013 0565-88-5446 車買取
JBT‐Japan 愛知県豊田市三軒町8丁目17-3 471-0037 0565-63-5676 自動車買取業

エコカーの車一括査定

エコカーは流行である。2010年、まだ日本が東日本大震災に見舞われる前の話ですが、こんな相談を受けました。 「次はハイブリッドカーにしようかなと思ってたんですけど、ある人に、『もう電気自動車じゃなきやダメだよ』と言われちゃったんです。そうなんですか?」ちなみにEさんの愛車は、ホンダーフィット。著名人にしては信じられないくらい庶民的でエコなクルマですが、それじゃもの足りない、次はもっとエコ度を増さないといけない、と考えているようでした。これを読んでくださってるみなさんも、同じような思いをお持ちだろうと思います。自分はこのまま、いまのフツーのクルマに乗っていていいんだろうか。もっとエコじゃなと時流に乗り遅れるんじゃないか、と。実際のところ、どうなんでしょう?みなさんが若い頃憧れたのは、おそらく速いか高いかどちらかの、パワフルなクルマだったと思います。しかしいま、そういうクルマは一部マニア層だけのものになり、世間一般には人気がありません。代わりに人気をひとり占めしているのがエコカーです。それはもう現実を超えた、ひとつのブームです。ブームなので、現実以上に過大評価されている面はあります。たとえば電気自動車。3・Hの震災寸前までは、「ハイブリッドカーは過渡期のエコカーエコの真打ちは電気自動車!」という風潮で、日産の電気自動車・リーフの発表後は、「クルマには興味はないけれど、リーフなら欲しい」という声もずいぶん聞きました。震災までは、電気自動車は究極のエコカーだから、「乗れば乗るほど地球環境が良くなる」という誤った思い込みもありました。ところが震災以降、日本を襲った電力不足によって、充電が必要な電気自動車への渇望感は、一気にしぼんでしまいました。現在のエコカーブームは、かつてのターボブーム、ハイソカーブームと似たような、一過性の面があるのです。我々は単に「エコカーじゃないと乗り遅れる」という、焦りを感じているだけなのかもしれません。エコカーはいま本当に「買い」なのでしょうか。エコロジーはエコノミー。エコカーのエコは、エコロジーのエコ。国土交通省的には「環境性能に優れた自動車」と定義されていて、低燃費・低排出ガスであることが要件になっています。ただ、乗る側としては、低燃費=エコノミーでもあるので、気分的には、そちらのエコも含まれています。実のところ、エコロジーはエコノミーとほぼイコールです。車両価格やガソリン代を含む維持費が安い、つまりユーザーにとって「お金がかからない」ということは、すなわち、生産から廃車までのトータルエネルギー消費量が少ないということと、ほぼ同義だからです。安いクルマは、安い分、生産するのにも子不ルギーを食っていません。ガソリン代が安ければ、これまた当然エネルギーを食いません。整備が安上がりなのも同じことです。例外は税金や保険料で、これらはエネルギー消費量とは比例せずに決められています。たとえば軽自動車の税負担は、普通車に比べて大幅に安いですが、だからといって、軽自動車がフィットやヴィッツなどのコンパクトカーに比べて、大幅に燃費がいいわけではありません。しかしそれでも、おおむね、エコロジー=エコノミーと考えていいのです。そう言われると、みなさんはきっとこんな疑問を持たれるでしょう。「ちょっと待ってくれ。それじゃ、値段の高いハイブリッドカーや電気自動車は、本当はエコじゃないか?」それは、かなりの部分「イエス」です。日本の二酸化炭素排出量は、おおむねGDP(国内総生産、つまり国内の経済活動の総計)の動きと連動しています。完全に連動しているわけではなく、増減率に10%程度の違いは出ますが、それでも「おおむね連動している」と言うことはできます。お金を使えば、それだけエネルギーを食い、二酸化炭素が排出されるのです。お金を使う対象がたとえ電気自動車や太陽光発電パネルであっても、おおむね使った金額分、二酸化炭素が排出されるということです。自動車メーカーは、LCA(ライフサイクルアセスメント)、つまり生産から廃車までのトータルでのC0。排出量を指数で公開しており、それらを見ると、いわゆるエコカーは、すべて同クラスのガソリン車より、かなりエコであることになっています。しかし、生産段階で計上されているのは、素材製造と車両製造の際に直接排出される二酸化炭素だけです。たとえば電気自動車の値段は、その3分の2が電池代だと言われています。電池が高いから、値段が高くなってしまう。なぜ電池が高いかというと、作るのにコストがかかるから。それは、元の元まで、たとえばバッテリーの研究開発や生産に使われる工作機械の生産、それらに携わる人々が日々の暮らしで使う電気・ガスその他もろもろに至るまでたどっていけば、「作るのにエネルギーを食う」から高いと考えるべきです。レクサス等の高級ハイブリッドカーも、ハイブリッドというだけでエコカー減税100%の対象になっていますが、実際には、値段の安い小型のガソリンエンジン車の方がはるかにエコなのです。

続きを読む

最近の自動車の装備

この手の記事にしてはまぁまぁいい事書いてあると思った。
車はどんどん進化してきてさ、キャブからインジェクターになったのは本当に画期的だとおもう。
パワステのおかげで簡単に曲がれるしさ。
パワーウインドも便利。
たださ、最近はいらない機能付けすぎじゃない?
百歩譲って衝突安全ボディは良いとしよう!
ABS、おまえは要らない!
あれ?なんか止まんないんだけどΣ(゚д゚lll)
と、ヒヤヒヤした思ったらお前だよ!お前のブレーキをゴリゴリ押し返す感覚には馴染めない。まだロックしてくれた方が踏み直せて止まれるわ。いや、そもそもあのスピードでロックすんな!
他にもさ、車内が居心地の良い快適空間とかあり得ない。
車ってのは鉄の塊が動いてるんだからシッカリとコントロールしなきゃいけないんだよ。それをオートでギア制御とかありえないでしょ?
アクセルは離したら止まる、ブレーキは踏んだら止まる、ブレーキを離しても止まらないとダメじゃん?
インターロック解除、スイッチオンで作動すべきでブレーキの離して進んじゃ危ないじゃん?
マニュアルなら踏み間違いは起きにくいんじゃないかなー?
試乗終わった客が『いい車だけど高いねー』
ディーラー『でもエマージェンシーブレーキ付いてますからね!』
客『なるほどーそれなら納得!』
いや、納得できない(´・Д・)」オートブレーキも平面モニタも要らないし邪魔だ!止まれないなら乗るな!縦列できないなら乗るな!
だから高額になるんだよ!
まぁ、バックモニターは俺もオプションでつけたし許す。むしろ死角が減るから付けるべきかも(; ̄ェ ̄)真後ろに子供が居たら目視では見えないもん…
っと話がまとまらなくなったところで締め。
何でも自動制御にしたせいで車をイジらなくて済むわけだしボンネットを開ける機会も減れば車の仕組みに興味が湧かなくなるのも当然だ。
運転に対する興味がなくなるような仕様にしたのがそもそもの間違いだわー(´・Д・)」

ホンダの新型車

職場の近くにあるホンダのディーラーにて見学会があり参加しました♪
実際に座席に座ると足元の広さにビックリ?! 早く試乗したいけど…(-_-;) 値段がねぇ(笑)
同じ価格帯でステップワゴンも展示があり、こちらは試乗しました♪
ターボと思えないエンジンのフィーリングにカラクリ機能満載のリアのドア
何かと便利そうで興味津々の1日でした
昨日、ここのお店にビートの部品注文したのを受け取りに行ったらS660置いてましたよ。興味ないからスルーでしたけど。
車両価格が高過ぎて現実的に購入は不可能なんですよねぇ~
半分冷やかしと興味本位で見学しました

自動ブレーキ

私は必要性を感じます
次期買い替え車種も予防安全性能に優れた車種を選びたいと考えてます
でも・・・
スバルは変速がCVTなので選択肢から外れてしまいます^^;
便利になったようなシステムですが、人間の五感や技能を衰えさせるのではないかなぁ~って思いますが…お街の方では必要なのかな?(^^ゞ
後、軽自動車もクルーズコントロールが装着されつつあるようですが、坂道渋滞対策かなぁ~なんてネ(^^ゞ
今のところどちらも自分には必要ないと思っている私ですけどネ
何の映画だったか忘れたけど、主人公がその辺にあったメルセデスで逃走する際、ABSの配線をちぎってから走り出すってシーンがあったな~。
う~ん示唆に富んでますね。ABSの誤作動は実家の親グルマなんですが、回路をころしてもらうことも考えてました。
装備のない時代から運転する私たちは便利さを実感しますが、最初からこういう車でデビューする世代になるとどうなるの?と思っちゃうんです。寸止めは驚愕の技術力です。私たちの世代は大丈夫だと思うんですが、これからの人たちはどう感じるかだと思うんですよねえ…。
3回目まではブレーキを踏まなくても止まってくれますが、4度目はドカン…だったはず。
(人間がさぼらないようにするためのシステム仕様です)
仏の顔も三度まで・・なんだなぁ、と感心した記憶があります。
でも、それもキャンセルする人(小道具)が出てきたりして(笑)。やっぱり何もないクルマが一番ですが、それじゃあメーカーも生きていけないから、つらいとですよねえ・・・

走行距離

66666㎞走破,と。
毎週のように飛騨に帰ることが無くなって20000㎞/年は走らなくなったものの,
家族みんな里帰りしている以上,これからはほぼ毎週飛騨へ帰ることになりそうです。
また距離がのびるぜ~。
さて,最近のコルト+はなかなかい感じです。燃費はやはり遠出すると一気に伸びる感があり,
18とか19とかザラです。機関好調…と言いたい所に早速トラブルが出始めました。
これだから困るんだよなぁw ニヤニヤ
まず異音から。
最近寒くなってから,冷態からの始動時にクォーンという音が出ます。
先日ボンネット開けて聞いてみたら,どうも補機ベルトっぽい。補機というとキュルキュルとか
チリチリとかいう音が真っ先に思い浮かぶけど…でも音は確実に補機周りからしてる感じ。
とりあえずテンション確かめてみると少しきつい感じがしたので緩めてみたところ,
今のところ解消されているので様子見としよう。
次にトリップメーター。
コルトはツイントリップなんだけど,美容室はトリップAを燃費計測用に,トリップBはオイル交換用に
使いわけている。それが先日オイル交換サイクルを確認しようと思ってトリップBを見たら
なんとトリップAより少ない値を表示しやがります。嫁がリセットしたのかと思って確認したが
操作はしていないという。その後も勝手にBがリセットされることが数回起きている。

試乗しました

VWup!moveup!(NA・FF・SMT)
本来ならポロが気になる所だけど、価格帯的にはこちらが現実的。期待してたんだけどなあ…あんまり刺さらなかった、というか結論として好きではありませんでした。ボディの剛性感は本当にドイツ車!あとシートの出来の素晴らしさ!これはすごいけど、あとは皆が言うほど上質感というか、良いもの感?を感じない。足も低速域は堅くてバタバタだし、室内の質感も低いし、装備も安全装備以外は…コスパは高くないイメージです。FFのみなので、嫁さんはもうすでに興味無しだけど、日常的に高速に乗る人なら選択する価値がありそうです。市内をチョロチョロ走る分にはハスラーの方が合ってます。とは言えなあ…高速乗るならスズキのスプラッシュの方が安いから、up!って、戦略的には必要だけど、結局ポロを買わせる為にある、何と言うか、咬ませ犬?のような立ち位置に感じました…

ダイハツタントカスタムX(NA・4WD・CVT)
広くて室内の質感も高くて、確かに嫁さんが欲しくなるのも分かる!ボディの剛性感はすごい良い!あんなに開口部あるのに大したもんです。これには正直意外でしたね…でも、足回りの設定が妙にヒョコヒョコして落ち着かない、堅くて柔らかいという、何て言うか、不思議な乗り味。二層のプリンみたいに柔らかい層と堅い層があって、どちらもせめぎあってるみたいな…好きになれないなあ~スタイリングもゴテゴテギラギラしてて、今はカッコ良くても何とも飽きそうな感じで、個人的にはノーマルタントが好きです。ただ、そうするとカスタムから落ちる装備が山ほどあって残念。あとタントはターボが無いと普段使いでも厳しそうです。重いからアクセル踏むのでエンジンがちと耳に障る。自動ブレーキとESPが装着されるスマートアシストは良いですね。しかし、ターボにすると220万円近い価格はどうなんだろうか?もう感覚が麻痺してきます…

日産ジューク

車がいよいよイカン感じなので、買い替えを検討してみる。
今のところ、これいいなぁと思ったのは、
クライスラーのPTクルーザー
日産のジューク
トヨタのVOXY

PTクルーザーは外観が特徴的。前からカッコいいなぁと思っていたのだが、
中古車市場でお手ごろ価格だったので、欲しいなぁと思った。
問題はアメ車で3ナンバーであるところ。
以前、同じように外観が気に入ってキャバリエ(トヨタブランドだがOEMのアメ車)に乗ったが、
故障が多くて往生した。燃費も悪いし。

ジュークもやはり外観に引かれる。
今乗っている車がヴィッツで、10年近く乗って、不満は全く無い。
不満は無いのだが、外観はまったく好きではない。
コレは買った当時からのことで、乗ってりゃ好きになるかなぁ位に思っていたが、
何年経っても、魅力を感じないw
そうなると、今度は外観重視で買うべきかなぁなどとも。
問題は3ナンバーであることかな。

高額買い取り保証の中古車買取業者

そんなわけで、タイトル通り、今年に入ってから、ずいぶん高い買い物をしてるわけなのですよ。

お金なんて全然ないんだけど!

クルマは、ホンダの軽自動車、N-WGNです。赤に近いオレンジ系色。
今や町中に走っている大人気モデルN-BOXのシリーズですね。

それまで乗っていたのは、ダイハツ、ミラの15年ぐらい前の中古車です。
オーディオ関係が、あろうことか「AMラジオ」しかついてなかったんだぜ!
ウォークマンとドックスピーカー載せて耐えていました(笑

で、そのミラの車検がこの5月に切れるということもあって、
消費税増税前の2月頃、「そうだ、車買おう」と、自動車屋に足を運んだんですよ。

自動車税とか金銭的な部分はもちろんあるけど、基本的に小回りが利いて場所もあんまり取らない気軽な軽が好きなので、軽で買うのは最初から確定事項でした。

最初に候補に挙げてたのは、ダイハツのミライース。
友人が乗っていて、以前見せてもらったことがあったのと、燃費の良さがあったので、これにしようと思っていたんだけど、ちょうどその頃に、偶然TVのCMが耳に入り、「エヌワゴン」のキーワードが脳内にインプットされていたので、どんなものかと、ホンダのカーディーラーで試乗車に乗ってみたところ、

まぁ、広い!

軽なのに、これだけ広いのかと。最新の車すげーな、と。ミライースがこじんまりとして見える。
インパクト十分だったので、かなり即決でした。

スズキのワゴンRも選択肢に入れていたのだけど、これもまぁ、どこでも見かけるありふれた車種なので、どうせ新しく買うなら、新しいモデルにしようと、去年11月に発売したばかりのN-WGNに決定しました。
ターボとかはついてないモデルを選んだけど、結構いいお値段した・・・
免許取ってからずっと中古車を乗り継いできたので、まぁいいかな、と。
(購入確定後に、タント、N-BOX+、スペーシア等、目移りしそうな情報を収集したのだけど、どうにもならないw)

でも、やはり人気が高いらしく、2月注文で、納車まで3か月待ち。
増税後の5月になります、との事。
「増税分はなんとか値引かせてもらいますよ」と、わかりやすい営業トークいただきました。

そして待ちましたよ・・・
中古のミラで!
手動式ウインドウのミラで!
FMトランスミッターすら使えないミラで!

予定より少し早く、GW前の4月後半に納車されました。

ワゴンRの買い替え検討

もし次に車を買い替えるなら、何がいいだろうか?
ということを最近思い始めたのは、愛車ワゴンRのタイヤが、そろそろ限界に来ているためである。
タイヤ交換で、けっこうな金額が飛んでしまうし、いっそ買い換えてやろうかと。
ワゴンRという乗り心地悪い車、今はよくても、将来赤子をさずかったときに、赤子を乗せて走るには気が引ける車だし。

で、何を基準に車を選べばいいのかが、よくわからない。
そこで、まずは今の愛車ワゴンRが好きであるポイントを、洗い出してみる。
・見た目がカッコいい
・いかにもアウトドア(アウトドア好きをアピールできる)
・昭和テイスト(重ステ・手動ウィンドウ・手動ロック等)
・ミッション
・軽四(維持費が安く小回りきく)

ワゴンR以外で、これらの条件をすべて満たす車種というのは、ほとんどない。
強いていえば、タントであるが・・・好みではないし、ワゴンRからの乗り換えは妥協した感がある。

ということで、上記の条件から、いくつか妥協が必要になってくる。
ううむ、どれを優先し、妥協すればいいのやら。

いちばん妥協の少ないのは、古いタイプのミニカトッポ。
であるが、なにぶん車体がでかい・・・
僕の運転テクニックで、果たして乗りこなせるかどうか。
そもそも、実家の駐車場にごつい車を置くことに、家族が賛同するかどうか。

他に、見た目とアウトドアを捨ててサンバーバンとか、スペック未知数ながらも何となくハスラーとか。
いいなとは思うものの、いずれも一歩踏み出せない。
ワゴンRが欲求を満たしすぎてしまっているからこそ、よけいに別れられないといった感じである。

こうして悩んでいるうちに、結局ダラダラとワゴンR乗ってしまうんだろうな。